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  • 2016.11.10 Thursday
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本日の富士見ヶ丘教会!!

今日は、今年最後の富士見ヶ丘教会です!

今年は、一ノ瀬さんから始まって、終わりでまたPA出来て嬉しいです。
Fujitaさんの音楽も実は凄くノレル感じで大好きです。

お時間有る方は是非!

crosss

Masayoshi Fujita x Kyo Ichinose Ensemble

 

////////////////////////// 

2012年12月14日 (金)
@下北沢 富士見丘教会
前売 3,000yen / 当日 3,500yen
open 18:30 start 19:30

出演:
Masayoshi Fujita
Kyo Ichinose Ensemble(一ノ瀬響+神田智子+花田和加子+徳澤青弦) 

dj: aus
PA: Fukuoka Katsunori (Fly sound)

ticket:
メール予約 event@flau.jp
メールの表題を「12/14 crosss」とし、 お名前・連絡先・枚数を明記の上、上記アドレスまでご連絡下さい。

[企画・制作] flau
[協力] Nature Bliss, Fly sound, Taguchi

 

*artists

Masayoshi Fujita

ヴィブラフォン奏者、作曲家。2006年よりベルリンに拠点を移し活動。
クラシック、ジャズなどの他、様々な音楽から影響を受けつつも、従来の奏法や作曲法にとらわれる事なく、独自の音とヴィブラプォンという楽器の新しい可能性を追い求めている。しばしば映像的と評される彼の音楽は、独特の雰囲気と世界観を持ち、まるで物語の挿絵のように聴く者の脳裏にその情景と物語とを映しだす。2012年11月にflauより1stアルバム『Stories』をリリース。ドイツや日本を始め、各国で精力的に演奏活動を行っている。

彼の別名義であるel fogでは、様々な実験的アプローチを用いつつ、アコースティックとエレクトロニック及びアナログとデジタルの狭間で、ヴィブラフォンとエレクトロニックミュージックの融合を試みている。2010年に Jan Jelinekとのコラボレーションアルバムも発表。ヨーロッパ、日本を中心に様々な国のフェスティバルやライブに出演している。2012年10月には、flauより1stアルバム『Reverberate Slowly』が再発される。

 
 

Kyo Ichinose 
一ノ瀬響

1972年、東京生まれ。東京芸術大学音楽学部作曲科卒業、同大学大学院音楽研究科修士課程修了。大学在学中より現代音楽の作曲家として活動をスタートさ せる。2002年、独自の豊穣なエレクトロニクスミュージックにより、半野喜弘がA&Rを務めるCurrentレーベルより初のソロアルバム「よ ろこびの機械」をリリースする。以降、「Lontano」(cubicmusic, 2004年)、”Protoplasm”(starnetmuzik, 2007年)、”Earthrise 2064″(Plop/Mu-nest, 2011年)と合計4枚のソロアルバムを制作、UKの音楽雑誌”WIRE”の特集にて年間ベストアルバムの1枚に選ばれるなど、ヨーロッパをはじめとする 海外から高い評価を受ける。またソロ活動以外にも数々の先鋭的なCM音楽の作曲やアーティストとのコラボレーション、インスタレーションのサウンドプログ ラミングまで、常に音と音楽の境界を探るジャンル横断的活動を展開している。

Earthrise 2064 - Kyo Ichinose

 
 

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